2009年7月6日

買い物

ZARAのお洒落さが好きです。セール中はサイズがなければあきらめ、ですけどデザインをよ~く観察すると素敵なものが結構あるのですね。運がよければ、欲しかったものがセールになってたり。(^.^)v
5着で700ドル。ちょっとしたパフォーマンスに使えるものがあります。これを娘は見逃さない。(笑

iphoneカバーを購入してあげようと思いましたが、シティースーパーは高いです。ちょっと他を探して、無ければここで購入です。オーストラリアやアメリカで買うよりも安いかな?上の娘には赤のデビルを送ってあげようと思います。^^; かわいいです。

パパさんが娘たちにiphoneを準備してくれる予定でしたが、彼の使い方と娘たちの用途がちょっと違うので、やはり現地でplanにしようということになりました。娘たちにとっては欠かせないものですが、私もなんだか欲しくなってきた。達人パパさんの使い方を見ていたら、やはり便利で欲しくなります。

下の娘の大学は学生全員にノートPCを指定しています。音大ですからMacBook Proです。これがとんでもなく高いのです。3000USD超えます。o_O; すでに学費に含まれています。しかし、自分で購入すると1000USDは安く収まります。しかも最新バージョンにもできる。これはもう自分で購入するしかないでしょ!ってことで、いろいろ手配は大変なようですが、楽をしていたら高くつくのは当然ってことでいろいろと苦労をしてもらいました。^^;

これは現地のショップで購入してもカスタマイズまでしてくれません。いろいろありますが、まぁがんばってください。我が家の生き方?ですから。(笑

彼女が必要なのはMacだけではありません。Windowsも必要ってことでコンパクトノートを持っていくそうです。どんだけデジタルな女かいな・・・(笑

しかし彼女が学びたい音楽分野もデジタルでした。もちろん、彼女の大学における分野はシンガーですが。

シティスーパーのフードコートが一部新しくなっていました。ちょっと減ってますが^^;ステーキセット72ドル。美味しいそうですが、娘にとっては量と値段のバランスがよくないってことで・・・(笑

2009年7月5日

静かな日曜日です。

工事がなければ私の家は全く静かなのですが、今週はどうなることやら。

月日の流れの早いこと!
毎日大したこともしていないのに、一日があっと言う間です。
寝る時間が惜しいのですが寝なきゃ死んじゃうし。
娘と、何も考えずに映画観たり買い物したりホテルで食事でも・・・なんて考えていたのですが、
彼女は彼女で忙しい・・・

人生なんて最後までこんな感じなのかもしれない、きっと。
だから、これしたいあれしたいって思ったときに、ソク、行動しようと思っているのだけど。
いろいろと優先順位があって、思うようにいきませんね。^^;

上の娘は香港で運転免許を取得した訳ですが、この免許、なんかあまり役に立たないというか、所謂先進国の免許として扱われていないようで・・・
結局、オーストラリアで仮免からですよ。
時間的にはかなり省略もありますけど、仮免はないでしょ!って感じです。
日本の免許なら書き換えだけで済むようですけどね。
日本でも香港免許は書き換えにいろいろと手数が掛かるようです。

2009年7月3日

McLovin’s Tavern

工事が終わったあとの、泣きたくなる・・・とはこのような場面を言うのだろうな。ここは香港なんだ・・・と諦めるのにはちと腹が立った。経験をつんで香港を知る、これしかないのかも。
あ~ぁ、疲れた。疲れきって、頭が割れそうに痛くなった。
時を同じくして、家の周りは一斉に工事音。まるで基礎工事でもしてるようなドッカンドッカン音。それに電動ドリルの音。引越しが重なってるのか・・・
家のコンクリートぶち抜き工事は、金槌での手工事だったので、きっと引越し後の内装工事なのだろう。どうなんだろう。最近はまた以前のように家賃も落ち着いてきていると思ったのだが、やはり不況には変わりないのだろうか。

いずれにしても、夜型の人間には拷問の世界だ。^^;











McLovin’s Tavern、アイルランド料理のお店です。ですが、このお店、wooloo-moolooの系列店のようでした。ステーキハウスレストランです。エレメンツのお店でステーキは一度頂いたことがあります。美味しいですね。海外ブログ村のHasuさんのご紹介記事で知りました。(リンクしておりません)

wooloo-moolooはオーストラリア料理のようです。
http://www.wooloo-mooloo.com/


チキンウィングはほんとに美味しい味付け。これは持ち帰りました。

シーフードスープ。これも優しいお味。癖も無くおいしいです。



wooloo-moolooと知ったからにはステーキを食べずには入られません。300グラム近くあるかも知れません。フレンチフライも付いていたのですが、さらにdishで注文してました。^^;

これも持ち帰りです。次の日に頂いたのですが、やはりおいしい!何度でも生きたいレストランです。デザートを頂いている人がおりましたが、これも美味しそうでした。しかし、お腹に入らない・・・次回にしよう。定番のシーザーサラダも美味しい。ハンバーグも次回ってことに。

台風接近の予報で、確か金曜日の晩に行って来ました。行きそびれていた卒業祝いってとこでしょうか。やっと下の娘とお酒を飲める時期に来ました。いろいろと話す予定が、ちょうど歌ショーの時間だったものですから歌を楽しみました。小柄な二人の女性の歌。なかなかよかったです。

チムトンへはあまり行くこともないので、紹介されないとずっと知らないまま・・・だと思います。行けて良かった!!

2009年6月30日

終わるか、工事


いつの間にヤスリをかけたのか気付かないほどあっと言う間にきれいに平らに仕上げていました。次の日、白ペンキを仕上げに塗り、壁は完了です。
現在、床の張替え工事中ですが、これがすごい!これほど大掛かりになるのを知ってたならばやらなくても良かった。職人さんと話した人が違うので、ここまでとは思わなかったのかも。
電動ノコギリの粉が家中ですよ。マスクしても咳き込みました。^^;
カバーしたのは食卓だけ。後ろで工事しているから、頭もキーボードも粉まみれ。
どうやって掃除をする?どこから手を付けていいのか、どうにでもなれって感じ・・・
爆音でテレビも聞こえない中、上の娘から電話。
オーストラリアはホリデーに入ったばかりです。中途半端な期間だし、チケット高いし、工事はあるしで帰ってこないでね!って話してました。休み期間中は寮費は別払いになりますが、それにしても帰るよりはいいでしょうってことでした。嬉しいことに、バイトが決まったようです。土曜日の9時5時で心臓睡眠専門のクリニック、心電図など専門の予備知識を身に付けなければお仕事にならないようですが、時給の高さで絶対ゲットしたい仕事だったようです。70分の1という、またまたのラッキーさで、帰ってこなくてよかった!!
仕事ですから、試験やらで忙しいから休む、なんてつもりの人は最初から敬遠されます。この点、彼女は一夜漬けが得意の人ですから無問題のようです。もう一つ、決定的だったのは、なんと広東語を話せること。日本人も時々おられるそうですが、なぜか広東語がうけたようです。スタッフと突然広東語の面接になったそうで、上手さ?に褒められたそうですが。とにかくよかった。
世界では日本語よりも広東語の方が重宝されるのか・・・

夜まで掛かりそうなこの工事。今日は夕食は作れませんな。
節約しようと決めたばかりなのに、外食・・・
まぁこういうこともあるだろうから、やり繰り上手にならなければ。
いまさら、ですけど。

2009年6月29日

節約のちかい

結婚して子供たちが生まれてからの20年間、私はいったい何をしていたのだろうか。専業主婦やって美味しいものを食べて、子供たちとあちこち遊びに行って笑って寝て、毎日が楽しかったことだけは確か。その中で気がかりなことは一つ、お金貯めなきゃな~ってことだけ。当時は永久就職って言葉が幸せ度合いを左右していた感もなくはなかったので、若くてお給料が低くても社宅に入れることでそれなりに幸せなのかも、みたいな意識だった。
習い事をしたいとか、お金を掛けて何かを学ぼうなどという意識も無かったし、できなかったと言った方が妥当なのかもしれないが。趣味はなんだろう?ライフワークと言える様な趣味なんて持ち合わせていないし、三日坊主だから生産性のある趣味は続かないし、そういう意味では趣味は一つも無い。生活の中で好きなこと、これやってたら暇を持て余さないで一人で時間を潰せるよ、ってなことはあります。要は怠ける生活をしろっていうのならば、いくらでも飽きないでできるわけです。お金が無くてもね。^^;

今、なぜにこのような事を考えているのかというと、想像以上に有り得ない位お金が掛かるのです。しかし現在私が働こうとしても、働き始めた場合の出費と収入と健康面を考えた場合、働いてよ!という人は皆無です。(笑
恐らく本心は、体に気をつけておとなしくしていて下さい!って感じでしょうか。(笑
家で収入に繋がるようなことは何もないし、やはりおとなしくしているしかない・・・で思いついたのが、節約!です。これしかないでしょ。

外国の大学ははっきりいって曲者です。(笑
地元の人にとってもですが、油断も空きもありません。(笑
日本は公立は安いけど、外国は州立でも高い。名門なんか頭もお金も持ってなきゃ行けない。
奨学金をもらえなかったらはっきり言って見送ってたかもしれない。(笑
だいたい医学と音楽ってのが最初から普通の道を踏み外しているのかもしれないが・・・
しかし世間では、彼女の音大に入りたいがために若い人たちが必死に資金調達に走っているわけです。それほどしても入りたい大学なのです。カリキュラムを見てもほんとに素晴らしいのです。能力のある人が学びたいと思う気持ち、よくわかります。
学費だけじゃない。備品もそれなりのものが要求される。でもそれが決して余分なものではない。良いものを創るためにはやはり必要なのです。よーくわかります。

今更私にできることは、家族のために一肌脱ぐこと。(笑
節約するとしたらもう食費しかないでしょ。日本の味付けで頂くのならばいくらでもできるはず。量も少なめに。今までは食べ過ぎていた。これ反省。
食費を削ることはダイエットにもつながりそう。これ娘たちに教えなきゃ。
貯金をライフワークにするのも悪くないかもしれない。
書き記すことで決意も固まった。
さていくらできるか・・・楽しみです。
けちなママに変身です。(^。^)v

2009年6月26日

言語いろいろ

時間の空いている間に映画鑑賞などをしています。私の住んでいるところの映画館は安いようで、今まではセントラルへ行っていたので、よかったです。

映画鑑賞するだけでも、香港に住んでいてよいかなって思える部分かもしれません。一人になったら毎日あっちこっちの映画館めぐり・・・これもよいかも。^^;

しかし私は引き込まれる映画と寝ている映画が極端なので、やはり選択して観た方がお金の無駄でないかな。

私は映画が日本語かどうかはあまりこだわらない。決して言葉を理解しているとかの理由ではなく、映像をみているだけで満足できるから。まぁバカと言えば言えなくもない・・・娘にはそう思われています。^^;

それで、娘が横からご丁寧にチッチャイ声で説明してくれる訳です。映像に集中している私としてはそれが結構ウザッティー!なのです。娘はあからさまな言い方をしないで、彼女なりの優しい言い方に変えて、キモッティーとか、いろんな英語と日本語のコラボ言語を私に言ってくるのですが、それがまた日本人特有の創作力で笑えるのです。これ、聞くのが私の楽しみでもあります。^^; しかし、巷で流行っては欲しくない言葉ですが・・・

テレビで携帯言語のキャッチという言葉を聞いた彼女。日本の携帯もPCも使ったことがないので初めて聞いたのですが、このキャッチがすごく受けたようで、違和感の方ですね。外人から見る日本語英語ってのは理解に苦しむのでしょうか。外人が日本語を覚えようとする時はきっと2重の苦しみでしょうねと感じました。

話が飛んじゃいました。ウザッティーなので、映画の後で説明して!ってことに。字幕は漢字なので簡単な文章は言うまでも無く理解できます。話がややこしくなると文章を理解するというよりも、勘です、すべて。(笑

私の場合、耳よりも目が仕事してくれます。それで娘が言うのです。漢字で意味ほとんど分かるでしょ?って。ふざけるなっティー!!日本人が漢字見てすべて意味が分かるとしたら・・・誰も苦労しないではないか???香港の新聞購読すればすべて意味がわかるではないか・・・

ショックでした。娘は漢字の意味(日常的な漢字ね)ほとんど分かるよ、と言うのです。ちょっと信じられない。それは英語がわかっている人が、同時に字幕を見てるから分かったように錯覚しているだけではないの?などと持論をぶっつけました。

しかし娘とあっちこっち行ってると、広東語の看板やnoticeをすべて説明してくれます。言われれば確かに娘の訳どおりに思えるのですが、私がまったく一人で訳すると、きっとこうかこんな感じかなぁ、という具合にしかなりません。

その知識どこから来たの?不思議です。上の娘は学校時代の友達ともよく広東語で会話していたので不思議ではないのですが、下の娘は香港人お友達とも英語オンリー。しかも広東語をしゃべることをものすごく嫌がっていた。しかし、漢字だけは得意なので香港人お友達にはよく教えていたなぁ。小学2年までの日本暮らし、完璧?でしたね。(笑

タイへの旅行ではお友達も毎日の生活に英語を使用しません。よって娘も広東語を話す羽目になりましたとさ。(^.^)v

例えば、買い物で値切る商談のときは、まず全員広東語で値切ってもらうための最善の策をその場で相談します。行動の演技も示し合わせて、いざ行動。いやいや香港人、ほんとに面白い。お家がお金持ちでも行動は香港人。まぁ学生の身分なので当然かもしれませんが。貧乏でもケチらない日本人の私は・・・旅行に行ってまで値切って買い物しようとは思いません。^^;

こんな風に、深くなる話については香港人はやはり広東語です。広東語で話すということは限りなく香港人と親しくなれるのです。上の娘はこれで香港の噂話の仲間に入れたみたいです。

日常会話は聞いてほとんど理解している広東語ですから、話すきっかけがあればすぐに上達しそうです。なのにもうすぐアメリカ。残念でした・・・

でも彼女たちを見ていると思うのです。言葉って使ってなんぼの世界じゃないのかと。必要不可欠な場所で、しっかり努力、集中しなければならない状況のときにやるのが、最短の効果があるのではないかと。

上の娘は日本の小学4年の時にはすでに高校の国語レベルの理解力がありました。ですからアメリカのローカル校で英語オンリーになっても絶対に日本語が落ちることはないだろうと思っていたのです。ですが、徐除に日本語が英語に置き換わっていきました。これは予想外でしたが、年齢的に考えると普通のことなのだと思います。これが夏休み、長期の休みに入るとまた復活するのです。それは家庭の中で日本語一色になるから。使うと復活する、使わないとすぐに忘れる。この繰り返しです。それにフランス語、広東語も加わって。使い始めるとすぐに上達しますが、使わない言語は忘れていく。結局日本語でも熟語などは読み方が音読み訓読みごちゃ混ぜになって、正しい読みは忘れていくのです。そして単語も。

現在、医学部2年。この2年間の英語の上達ぶりはすごいです。これは発音がですね。今は日本語が母語とは言えない状態かもしれない。ちょっとさみしいけど、将来的にも日本語を必要とする可能性はゼロに近い。今も新しい英単語が相当数出てくる毎日なのだと思います。病棟では患者さんと接するそうですが、老齢の言葉をはっきりと発することもできない状態の患者さんと対話する時などは理解するのに必死なのだそうです。医者が患者の言葉を聞けないのじゃお話なりませんものね。医学英語に埋もれて、さらにプレゼンやらなにやらで日本語なんていらない状態なもんですから、最近なんて簡単な日本語も英語になっちゃって・・・私にも普通に英語で、しかもオージー英語で話す・・・私は恐怖ですよ。=_=;;‘

それで考えたのは、高校卒業以降大人になってから英語環境に入っていくのが、真のバイリンガルに最短の道ではないかと。日本語と英語を完璧に書き、訳すためには学生時代に日本で学ばなければ不可能ではないかと思われます。大人になってから日本へ帰って日本語を完璧にするのもありですが。日本語を忘れる心配がないのは、やはり大人になってから英語環境に入った場合なのだと思います。発音はそれほど重要視することもないと思いますので、通訳などを目指すのならば、やはり大人になってから英語を話せるようになることで十分ではないかと思うのですが。

日本へ戻らない限りは日本語を忘れてくださいって感じに思っています。新しい専門英語を覚えていくためには忘れることも必然です。必要になったときにまた勉強してください。医学も音楽も初めて出会う言葉が沢山あるでしょうから。

2009年6月23日

工事、つづき

昨日の工事のお兄さん、5時過ぎに再度来てくれました。
コールタールのようなものを塗りつけたのか、流し込んだのか定かではないのですが。というのは買い物に抜け出していたもので。
ちょうど出かけましょっていうときに来られてしまったので、そのまま行っちゃいました。

初日にも言われたことなのですが、新聞紙はないか?って突然言われても、うちでは新聞取ってないしフリーペーパーも無いし、それでも探して大き目の雑誌やらを提供したのですが、コンクリートを壊すのにその処理をも考えずに来ているのか・・・さらに大きめの袋ないか?って、これはクリーニングの丈夫なプラスティックバックがあったので間に合いましたが。
なのに、また同じ事を聞いて来る。
次は持ってくるだろうという期待は通用しないのか。
でも無いものはないので、無いと言ったらじゃあ持ってくるからといって一寸出て行って戻ってきた。不思議です。あるなら最初から持ってきて欲しい、持ってきた方が効率が良いでしょ。

今日も来て貰う予定でしたが、なんと私が断ることになってしまいました。数日前から喉が痛くなってきていたので治れるかどうか様子見でしたが、今日薬貰いに行ってきました。今は熱が出る前に行動した方がよさそうなので。

新型インフルを身近に感じていたので、娘に注意するようにと話していたのに私のほうが喉をやられてしまいました。^^;
娘たちがタイへ旅行して戻った二日後、友達の友達(S校)が感染して隔離されました。娘たちもタイで彼らと接触しています。友達は、友達の友達から飛行機で2列後ろ。娘は数時間程早めの便で帰ってきました。
タイで感染したのか飛行機内か分からないので、最初は私も娘に外出しないように話していましたが、友達の友達が乗った飛行機の同列2座席隣のアジア人が嘔吐していたそうで、その人からの感染ということが分かりました。
その人が飛行機搭乗時に熱がなかったのか不思議ですが、娘がいうには、タイはセンサーなんか置いてあるような空港ではない、なんていってましたが・・・

普通のインフルエンザでこのような場合もうつるのがどうか、いずれにせよ感染力は確かです。
そして2列後ろの友達は一週間自宅待機で、センター?に行くと手続きに3時間も時間が掛かったりでとにかく大変だったようです。毎日センターに通い、タミフルを飲まされて副作用もあったようです。
しかし予防としてこれをしないと感染が広がる可能性もあるわけでしょうから、拒否することはできないのでしょうね。
お友達は、実は私の住んでいるところでして、タワーは違いますけども。お知らせがあったのですが、彼のことなのか実際に感染した人が出たのかは定かではありません。

子供たちが感染しやすいとは感じますね。
その後、娘はやるべき事があってそれほど頻繁にお友達とも会っていないですが、友達たちは毎日あちこち集まって遊んでいるようですが大丈夫のようです。ほっとしています。
これからもまだ油断はできないと思うのですが、しかしだからといって生活を変える訳にもいかないし、なるようにしかならないのだけれど。